お知らせ
2026
2026.05
2026.05
当研究室M2の宇都宮らの 研究成果 が機械学習のトップ国際会議ICML2026 (position paper track)にspotlight (top 5%)として採択されました。
2026.05
2026.3 博士2年の盧が、NEDO主催の スタートアップピッチイベント においてVC賞を受賞しました。
2026.04
博士の学生1名、修士6名、研究生1名、卒論生2名が新たに研究室に配属されました。
2026.03
学術の政策引用の構造に関する 論文 がPNAS誌に掲載されました。
2026.03
LLMを活用した学術分野の可視化システム Science Planet+ の機能を更新しました。
2026.03
2025年度、研究室から、博士1名(東出さん)、修士1名(岸本さん、種谷さん、原田さん、尾藤さん、李さん、久保さん、吉本さん、Leeさん)、卒論生3名(高羽さん、千福さん、浅田さん)の合計12名が卒業されました。博士では東出さんが専攻長賞、修士では岸本さんがビジネスモデル学会賞を受賞されました。みなさん、おめでとうございます。
2025
2025.10
国際学会 Ubicomp 2025にて修士2年の種谷が発表しました。発表題目:"Estimating Transfer Costs from Real Human Mobility Data in Urban Transit"
2025.09
博士過程の東出さんが博士号(工学)を取得されました。
2025.09
特任准教授の浅谷が 科学技術に関する調査プロジェクト2025シンポジウム に登壇します。
2025.07
翻訳書『サイエンス・オブ・サイエンス』 を出版しました。
2025.06
国際学会 ISSIにて博士2年の三浦千哲が口頭発表しました。発表題目:"Difference between Preprint and Journal Systems" (Chiaki Miura, Ichiro Sakata)
2025.06
国際学会 ICSSIにて博士2年の三浦千哲がポスター発表しました。発表題目:"Quantifying Diffusion of Emerging Academic Norms" (Chiaki Miura, Ichiro Sakata)
2025.06
第3回Science of science研究会 を5月31日(土)、6月1日(日)に東京大学工学部1号館で開催しました。
2025.03
国際学会 LAK 2025にて、修士2年の友清雄太と学術専門職員の村田幸優がポスター発表を行いました。
2025.03
LLMを活用した学術分野の可視化システム Science Planet+ をリリースしました。
2025.03
言語処理学会第31回年次大会(NLP2025)において、当研究室M2の盧 慧敏、客員研究員の磯沼 大ほかが優秀賞(上位2%内)、ELYZA賞、SBIntutions賞を受賞しました。
2025.01
当研究室M2の盧 慧敏ほかの研究成果が、深層学習の世界トップカンファレンスの一つであるICLR2025に採択されました。
2025.03
この春、修士7名(岩田さん、王さん、佐藤さん、友清さん、中村さん、安本さん、蘆さん)、卒論生3名(宇都宮さん、山下さん、陳さん)の合計10名が研究室から卒業されました。修士課程では、友清雄太さんがTMI専攻長賞を受賞されました。
2024
2024.12
国際学会 Complex Networks 2024にて、修士2年の友清雄太と安本英雄が口頭発表を行いました。
2024.12
博士課程の東出紀之と修士2年の友清雄太の、ノーベル物理学賞2024に関する論文データに基づく分析が、 日本経済新聞電子版 で紹介されました。
2024.09
第2回Science of science研究会 を9月25日(水)に東京大学工学部3号館で開催しました。
2024.07
ワシントンD.C.米国科学アカデミーで開催されたICSSIにて当研究室から2件の研究発表を行いました。
2024.07
国際学会 IC2S2 2024にて、修士1年の岸本駿が口頭発表を、修士2年の安本英雄がポスター発表を行いました。
2024.05
第38回人工知能学会全国大会 (JSAI) にて、修士2年の盧慧敏、安本英雄と修士1年の岸本駿が口頭発表を、修士2年の友清雄太がポスター発表を行いました。
2024.03
この春、博士2名(三浦さん、山崎さん)、修士5名(浅野さん、中尾さん、松澤さん、三浦さん、喩さん)、卒論生3名(岸本さん、種谷さん、原田さん)の合計10名が卒業されました。博士課程では三浦崇寛さんが研究科長賞、修士課程では三浦大樹さんが研究科長賞、卒論では岸本さんが優秀卒業研究賞を受賞されました。
2024.03
言語処理学会第30回年次大会(NLP2024)において、磯沼(客員研究員、エジンバラ大学)らが 最優秀賞 を受賞しました。
2024.02
当研究室博士課程卒業生の山野泰子の博士論文をもとにした 書籍『地域ネットワーク解析』(東京大学出版会) が発売されました。
2024.02
第1回Science of science研究会 を3月16日(土)〜17日(月)に東京大学伊藤国際センターで開催します。
2023
2023.12
当研究室の修士課程の喩琢成、三浦大樹が ネットワーク科学研究会 にて発表を行い、喩琢成が学生ポスター賞 (優秀賞) を受賞しました。
2023.11
当研究室の卒論生の岸本駿が Complex Networks 2023 で発表を行いました。
2023.11
当研究室博士課程の東出紀之、三浦崇寛らの研究が、 東京大学統合報告書2023 のコラム「ホットストリーク-連続ヒットを生み出す「探索と集中」」で取り上げられました。
2023.09
当研究室の特任講師の浅谷らの研究が毎日新聞で紹介されました。 「日本の研究、米国など「後追い」1年半遅れ 論文7100万本分析」
2023.07
当研究室の磯沼大らの 研究成果 が2023年度人工知能学会全国大会にて優秀賞を受賞しました。
2023.05
当研究室の宮本望、笠西哲、磯沼大らの研究成果が計算言語学のトップ国際会議ACL2023にFindings (long paper)として採択されました。
2023.03
浅谷らの研究成果がScientific Reportsに採択されました。また同論文の内容は国際会議NetSci 2023でのオーラル発表に採択されました。
2023.03
この春、博士1名(真鍋さん)、修士4名(樋口さん、三戸さん、宮本さん、笠西さん)、卒論生2名(友清さん、岩田さん)が卒業されました。
2023.03
坂田教授が代表を務める「アントレプレナーシップ教育デザイン寄付講座」の 1年目の講義録 が講談社より出版されました。
2023.03
当研究室の宮本望が言語処理学会第29回年次大会(NLP2023)にて 優秀賞 を受賞しました。
2023.01
当研究室博士課程の三浦らの研究成果が、 Journal of Informetrics誌 に採択されました。
2022
2022.12
当研究室博士課程の三浦らの研究が、 東京大学統合報告書2022 のコラム「スリーピング・ビューティとプリンスが紡ぐ奇跡の出会い」で取り上げられました。
2022.10
当研究室修士課程を修了した佐藤尚弥らの 研究成果 が自然言語処理のトップ国際会議EMNLPにFindings (short paper)として採択されました。
2022.10
当研究室博士課程の三浦崇寛の研究課題が、 JST戦略的創造研究推進事業(ACT-X『AI活用で挑む学問の革新と創成』) に採択されました。
2022.09
当研究室研究員の大知正直らの研究成果が、 PLOS One誌 に採択されました。
2022.08
当研究室の浅谷、山野、東出、三浦、鈴木が、PICMET'22で発表を行いました。
2022.07
当研究室修士課程の三戸大輝が、IC2S2でポスター発表を行いました。
2022.07
東京大学×吉本興業:「M-1グランプリを科学する!」 成果報告イベント に浅谷特任講師が登壇しました。
2022.07
当研究室博士課程の三浦崇寛がCWTS Scientometrics Summer Schoolに参加しました。
2022.06
2022年度人工知能学会全国大会(第36回)において、当研究室から9件の発表を行いました。
2022.04
坂田教授が東京大学の 地域未来社会連携研究機構長 に就任しました。
2022.04
当研究室の磯沼特任助教の研究課題が、 JST ACT-X「数理・情報のフロンティア」加速フェーズ に採択されました。
2022.03
この春、研究室から修士3名、卒論生3名の合計6名が卒業されました。博士課程では磯沼さんが研究科長賞、修士課程では鎌田さんが専攻長賞を受賞しました。
2022.03
ACT-Xの広告の一環で、当研究室の磯沼がJSTから インタビュー いただきました。
2022.02
坂田教授が分担執筆(第11章担当)した 書籍「日本の先進技術と地域の未来」 が東京大学出版会から出版になりました。
2021
2021.11
「笑う東大、学ぶ吉本プロジェクト M1グランプリを科学する!」 に浅谷特任講師が登壇しました。
2021.10
当研究室博士課程の三浦崇寛が ASIS&T SIG/MET Workshop 2021 でThe best student paperを受賞しました。
2021.09
磯沼大さん、藤末(石井)智夏さん、山野泰子さんの3名が博士号(工学)を取得されました。
2021.09
当研究室修士課程の鎌田麻衣子らの研究成果が IEEE Access に採択されました。
2021.09
当研究室の磯沼大が 情報処理学会山下記念研究賞 を受賞しました。
2021.08
アントレプレナーシップ教育デザイン寄付講座 が設立され、坂田教授が講座代表に就任しました。
2021.06
当研究室博士課程の三浦崇寛らの研究成果が Applied Network Science誌 に採択されました。
2021.06
当研究室博士課程の磯沼大らの研究成果が計算言語学のフラグシップジャーナル TACL に採択されました。
2021.06
2021年度人工知能学会全国大会(第35回)において、当研究室から5件の発表を行いました。
2021.06
坂田教授が 「THE Asia Universities Summit 2021」 のパネルに登壇しました。
2021.03
坂田教授が編集に参加した 「東大×SDGs 先端知からみえてくる未来のカタチ」 が山川出版社から出版されました。
2021.03
当研究室の磯沼大が言語処理学会第27回年次大会(NLP2021)で 若手奨励賞 を受賞しました。
2021.03
研究室から博士1名、修士6名、卒論生3名、博士(副専攻)1名の合計11名が卒業されました。修士課程では、三浦崇寛さんが2020年度の研究科長賞を受賞しました。
2020
2020.12
当研究室の磯沼大が情報処理学会第246回自然言語処理研究会で 優秀研究賞 を受賞しました。
2020.12
当研究室の三浦崇寛がComplex Network 2020で口頭発表を行いました。
2020.12
坂田教授のインタビュー記事が国土交通省のウエブマガジンGraspに掲載されました。
2020.11
坂田教授が中国高等教育学会の主催による国際会議The Annual International Forum on Higher Educationで招待講演を行いました。
2020.09
当研究室の鎌田麻衣子、佐藤尚弥がNetsci2020でポスター発表を行いました。
2020.07
当研究室の簫喬仁がACM Web Science 2020で発表を行い、The Best Student Paper "Honorable Mention Award"を受賞しました。
2020.06
当研究室で博士号を取得した郷治友孝の研究成果がHeliyonに採択されました。
2020.05
当研究室で提案した「コネクター・ハブ」に関連する新しい論文がScientific Reportsに出版されました。
2020.04
坂田森研究室が東大新聞の「研究室探訪」欄で紹介をされました。
2020.04
当研究室博士課程の磯沼大らの研究成果がACL2020にShort paperとして採択されました。
2020.04
総合研究機構イノベーション政策研究センターの成果を引き継ぎ、「テクノロジー・インフォマティックス社会連携講座」が発足しました。
2020.03
研究室から博士2名、修士4名、卒論生2名の合計8名が卒業しました。博士課程では古瀬さん、修士課程では中元さんが2019年度の研究科長賞を受賞しました。また、鎌田さんが工学部システム創成学科PSIコースの優秀卒業論文賞を受賞しました。
2020.03
研究室の磯沼さんが言語処理学会第26回年次大会(NLP2020)で発表を行いました。
2020.02
研究室の小山さん、鎌田さん、佐藤さんが第4回計算社会科学ワークショップ(CSSJ2020)で発表を行いました。
2019
2019.10
当研究室の磯沼大の研究課題が、JST戦略的創造研究推進事業(ACT-X『数理・情報のフロンティア』)に採択されました。
2019.08
当研究室の古瀬、山野、佐々木、郷治、邵、三浦が、PICMET'19で発表を行いました。
2019.06
日経新聞朝刊1面に坂田教授のコメント掲載(「雁行型」から「並走型」経済発展モデルへ)
2019.06
2019年度人工知能学会全国大会(第33回)において、当研究室から11件の発表を行いました。
2019.05
当研究室博士課程の磯沼大らの研究成果が言語処理分野における世界トップカンファレンスであるACL2019にLong paperとして採択されました。
2019.04
NHKスペシャルにて坂田・森研究室の研究内容である学術俯瞰と未来予測技術を活用した分析が用いられ、坂田一郎教授が出演しました。
2019.04
Nature誌創刊150周年記念シンポジウムにおいて、当研究室のWei Gong特任研究員がPoster Session Finalistsに選ばれ、ポスター発表を行いました。